心地良い住まいで親子が一緒に暮らせる安心を。

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二世帯リフォーム

今も将来も安心で変化できる住宅へ。
二世帯住宅リフォーム

将来の暮らしを考えた二世帯住宅リフォーム

何かあったときに家族が近くにいると、頼りになって安心。二世帯住宅リフォームは家族のちょうどいい距離感を作り、
結びます。家事や育児などの負担を半減させてお互いに過ごしやすい住まいへ。

和風住宅
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誰にとっても快適な家

和風住宅

段差を無くしたりすべりやすい素材を使わないことでバリアフリー化を進め、小さなお子様からおじいちゃん・おばあちゃんまで過ごしやすい、やさしい家づくり。デザイン性と機能性をもつ自然素材をふんだんに使うことで、「早く帰ってくつろぎたい」と感じるような体にやさしい家が作られます。

新築と老夫婦
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コミュニケーション
生まれる

新築と老夫婦

家族全員が集まれる共有スペースでくつろいだり、お話ししたり、遊んだり。家事や育児の分担などで親世帯・子世帯お互いの負担軽減になるなどたくさんのコミュニケーションが生まれます。お子様を出迎えてくれて寂しくない、将来1人になってしまう不安がない、二世帯住宅ならではのメリットです。

新築と老夫婦
point03

一人ひとりを尊重した
空間づくり

新築と老夫婦

多人数での暮らしになると、生活の時間や音、やプライバシーの確保が気になりますが、丁寧なヒアリングでご家族皆さんにとってベストなご提案をいたします。代々受け継いできた土地や建物を活用して、もっと安全で快適な暮らしを二世帯住宅リフォームで叶えます。

For example 例えば
それぞれに生活スペースを設ける
1階に親世帯+2階に
子世帯のリフォーム
  • 洗面台
  • 階段
  • リビング

世帯同居を考えたときに悩まれる方が多いポイントが、生活時間のずれ。玄関や水回りをそれぞれ分けることで解決してみてはいかがでしょうか。親子が一緒に暮らせるためお互いに何かあったときの安心もありながら、独立した生活をすることができます。

プライベートスペースの
遮音性も確保
内観

一緒に暮らす家族の生活時間が違えば、音の出る時間も違うもの。
例えば親世帯が就寝時間でも子世帯はそうではないことがあり、音の問題は後々ストレスになることも・・・。

でも寝室などのプライベートスペースに遮音性を確保することで、生活音で悩まされることなく、親世帯も子世帯もストレスなく生活することができます。

Classico
For example 例えば
実家を親子で住み継いでいく
離れを新築、
子世帯が実家をリフォーム
  • キッチン
  • リビング
  • 外観

お孫さんが大きくなるまでは子世帯が離れに住み、将来自分の部屋を欲しがるころに親世帯が離れへ移り、子世帯が実家をリフォームして住み継いでいく。ご家族のライフプランに合わせたご相談も承っております。

Classico Reform

いつまでも安心してライフスタイルの
変化に合わせて暮らせる
住まいのカタチをご提案します。

-クラシコのリフォームはご家族お一人おひとりへ
安心と快適をお届けします。-

場所別リフォーム

  • キッチン
  • お風呂
  • 洗面 化粧第
  • トイレ
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